毎日新聞で寝屋川市の取り組み「どっち、どっちタイム」が取り上げられています。

毎日新聞の記事を見ると、寝屋川市の取り組み「どっち、どっちタイム」が取り上げられていることがわかります。
「どっち、どっちタイム」は、子どもたちが二択のテーマについて考え、理由を伝え合う対話型の活動のこと。
寝屋川市では幼少期からディベート教育を行っていて、以前広報ねやがわでも紹介されていました。私はディベートがすごーく苦手なので、小さい頃から伝える力を育むのはいいですね。
途中までしか見られないんですが、内容が気になる人はリンク先をご覧になってみては。
◆関連リンク
「7Nan」さん、情報提供ありがとうございました!
寝屋川つーしんでは読者さんからの情報提供をめっちゃ待ってます!
ねやつーと一緒に寝屋川情報を充実させませんか?
お店ができた!あそこで工事してる!などなど些細なことでも大丈夫です!
★情報提供はコチラ★



www.neyagawa-np.jp
