「スッキリ」元コメンテーターが寝屋川で講演

寝屋川市立市民会館で「人として当たり前に生きる権利を考えるつどい」が開催されるようです。


寝屋川市秦町 寝屋川市立市民会館
寝屋川市立市民会館

寝屋川市の公式サイトによると、人権・平和・男女共同参画について身近に感じてもらうことを目的にしたイベント。開催日は12月5日(土)、時間は10:00〜15:30です。

小ホールでは岸田奈美さんの基調講演があるとのこと。岸田奈美さんは、作家・エッセイスト(→公式Instagram)。日本テレビ「スッキリ」の元コメンテーターで、著書「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」はNHKでドラマ化されています。

講演会の定員は160名で事前申込が必要。申込は11月2日(月)9:00から市の申込フォームか電話で受け付け、1申込につき最大5名まで。

また、さかなクンの半生を描いた映画『さかなのこ』の上映会も。こちらは申込不要の当日先着150名で、字幕もあるみたい。映画上映会には一時保育もあり、11月24日(火)までに申し込みが必要です。

ほかにもボッチャ体験会や、人権作品・平和祈念資料などの展示、大ホール前広場でのキッチンカー出店もあるようです。

興味のある方は市の公式サイトで詳細を要チェックです!

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