大阪日日新聞で寝屋川の空き家をDIYしているノルウェー人の大工さんが紹介されています。

週刊大阪日日新聞の記事によると、ノルウェー人の大工・ヴェガードさんは日本の伝統建築や文化に魅力を感じて来日。京都で古民家を探そうと思っていたそうですが、最終的に太秦中町の築56年の住宅を購入したそうです。
寝屋川のこの家を選んだ理由は、静かな住環境や京都へのアクセスの良さ、住宅価格など。自分の手で住まいをつくり上げられる点にも魅力を感じたとのこと。
現在はノルウェーと日本を行き来しながら、住宅を「住みながらリノベーション」中で、完成は10月頃を予定しているのだとか。
寝屋川を暮らしの場所として選んでくれたというのは、なんだか嬉しいですね。寝屋川市駅とビバホームによく行くというのも親近感!詳しい内容が気になる方はリンク先をご覧になってみては。
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