
友達や親戚が集まれる広いリビング

目の前に広がる公園の緑を独り占めできるバルコニー




娘さんが三輪車で思い切り走れる家を建ててあげたいという想い
そんな想いがカタチになったこちらのお家を作り上げたのは…

寝屋川を中心に注文住宅を得意としている、
IDEA style Home(公式サイト)

今回はIDEA style Homeさんで完成したお家のお披露目会に密着させていただきました!

お家が完成したのは以前上棟式にもお邪魔させてもらったKさまご家族。




Kさまご家族と親戚家族も一緒に完成したお家のお披露目ツアー!
コダワリが詰まった注文住宅を見せてもらいます!

さらに記事の後半ではKさまご家族にIDEA style Homeでの家づくりはどうだったのかをくわしくインタビューしましたのでお楽しみに!
◆【期間限定】完成見学会を開催◆
借景と動線が完璧!
こだわりのお家のお披露目会

ということでさっそく完成したばかりのお家をKさまご家族と一緒にお披露目ツアー!


おぉー、すごい!完成してる!

やっぱり完成したお家を見ると感動やね〜!
みなさん興味津々に家の中をじっくり見て回ります。

1階奥のお部屋からは目の前の公園の緑が眺められます。

黒が基調の大きなバスルーム。
娘さんとのバスタイムが楽しみですね!


バスルームの隣には大きなファミリークローゼット。
家事動線もしっかり考えられています。
そしてKさまが一番こだわったという2階のリビングへ。



リビングからフラットでつながる大きなバルコニー。
目の前の公園の緑を独り占めできる最高のロケーションです!

わぁ〜!めっちゃ眺めいい!
これはもう想像以上やね!

おぉ〜!これは最高!
こだわった甲斐があったわぁ!

窓が大きく、明るい光が入るリビング空間。開放感があります。




親戚の方々も一緒にお家の中を隅々まで見て回ります。
たっぷりの収納に、将来は2つに分けられる子ども部屋など見どころがたくさん。
『おぉ〜いいね〜』『これめっちゃ使いやすそう!』と絶賛の声がめっちゃ聞こえてきました。

3階の寝室からも目の前の公園が一望できます。
ちょうど取材時は桜が満開でした。
それではここからは、KさまがなぜIDEA style Homeで家を建てようと思われたのか?
そしてどんなコダワリを持って家づくりをされたのかをくわしく聞いていきたいと思いますー!
『できない』と言わないIDEA style Homeの家づくり

みなさんでお家を見て回ったあと、Kさまご夫妻にたっぷりとお話を伺いました。
― まず、Kさまがお家を建てようと思った最初のキッカケは何だったんですか?

子どもが動き回るようになって、狭いマンションの中で三輪車を壁にぶつけながら走っているのがかわいそうに思えてきたんですよ。
それで『三輪車が思い切り走れる家を建ててあげなあかんな』と思ったのが最初ですね。

― 以前からIDEA style Homeさんで家を建てようと思っていたんですか?

いえ、元々いつかは一軒家をと思って大手ハウスメーカーの展示場にも行ったんです。
でもそこで提示された値段にびっくりしすぎて…
一旦心が折れて、1年くらい家づくりを完全にストップしていました。
これは今じゃないなって。
― そうだったんですね…そこからIDEA style Homeさんと出会った経緯は何だったんですか?


通勤途中にIDEA style Homeさんの事務所があったので、車で通るたびに名前が目に入って気になっていたんですよ。
で、ある日家族と家の話をしていたら急にスイッチが入ってその場でお店に電話しました。
『明日行けますか?』って(笑)
― 明日!めっちゃ急ですね(笑)

本当に急だったんですけど、そこで『調整します!』って言ってすぐに対応してくれたんです。
もしあそこで『1週間後なら…』とか言われていたら、たぶん面倒くさくなって別のところに行っていたかもしれません。
気持ちが熱いうちに対応してくれたスピード感が決め手でしたね。

― すぐ対応してもらえたっていうのは大きいですね。
IDEA style Homeさんと話していて、他の会社と違うなって感じたのはどんなところでしたか?

他の会社だと『ルール上できません』って言われることが多いんですけど、北浦さんは基本全部『できますよ』って言ってくれるんですよ。
もちろん限界はありますけど、まずは『できる』っていうベースで話が進むので、こっちも気持ちがいいですしトントン拍子に進んでいくんですよね。


話していると、北浦さん自身が本当に家が好きなんだなっていうのが伝わってくるのも大きかったです。
事例もたくさん持っておられますし、こだわりが強いから信頼できるというか。
これだけ家が好きな人なら任せても大丈夫だという安心感がありました。
― 北浦社長の家好きが伝わってきたんですね。
家づくりを進める中で、間取りや設計で特に重視した部分はどこですか?


一番こだわったのはやっぱり『人が集まる空間』ですね。
友達や親戚がいっぱい来てみんなでワイワイできる場所にしたかったんですよ。
だからリビングを広くして前の公園とつながるようなイメージで設計してもらいました。


そうですね。
緑を眺めながらバルコニーでBBQをしたり、子どもたちが元気に遊べる環境を目指しました。

特にリビングとバルコニーをフラットに繋げることにはこだわりましたね。
窓も大きく取ってもらって外との一体感を出したかったんですよ。



バルコニーのフラット化は、実は技術的にはすごく難しいんですよ。
普通だとバルコニーへ出るのに段差ができるんですが、それを無くすには水が入らないように階高を調整しないといけないんですね。
職人さんにとっても難しい作業でしたが、こうやって完成してみると開放感が全然違いますね。
― 職人さんたちの努力によって実現したんですね。
他にはどんなこだわりがあったんですか?


ご主人こだわりのコンセント。意識してみると色んなところにコンセントが設置されています。

僕はね、とにかくズボラなんで自分で動きたくないんですよ(笑)
だから照明やカーテンは電動にして、コンセントの配置にはめちゃくちゃこだわりました。
ダイニングテーブルの下にはホットプレート用の床下コンセントを付けてもらって、さらに将来電動ソファを置いた時にコードが見えるのがダサいのでリビングの床にもコンセントを仕込んでいます。



私は、キッチンのフロントオープン食洗機ですね!
上から入れるタイプは腰が痛くなりますけど、これならガバッと開けて楽に片付けられます。
これは譲れませんでした。


あと、本当はトイレを迷彩柄のクロスにしたかったんです。
外でトイレしてるような気分を味わいたくて(笑)
迷彩柄が無かったので結局それは叶わなかったんですが、階段の壁紙を石張り調にしたりして立体感のあるカッコいい仕上がりにしてもらいました。


1階から2階にかけてこの石張り調の壁紙にしたのは正解でしたね。
ズドンと抜けてるのでカッコいいです。
― コダワリがどんどん出てきそう…!
もっとお話を聞いていたいんですが、最後に家づくりを考えている読者のみなさんにアドバイスをお願いします。


自分のやりたいことや理想像は妥協せずに全部伝えることが大事だと思います。
形にできるかどうかは別としてまずは思いを伝えること。
私は最初、バルコニーをフラットにできるなんて思っていなかったんですが言ってみるもんだなって思いました。


あとは『タイミング』ですね。
資材の値段もどんどん上がっているみたいですし、建てたいと思った時に早く動くのが一番やと思います。
IDEA style Homeさんは標準仕様のランクが元々高いので、こだわりたい部分に手が届きやすいのも魅力ですよ。

Kさまご家族、ステキなお話をありがとうございました!
お子さんの三輪車から始まった、Kさまの家づくり。
お家がとことん好きな北浦社長だからこそ、このコダワリが詰まったお家が完成したように感じます。
『できない』とは言わずに『どうすればできるか』を考えてくれるIDEA style Homeさん。
『お家を建てたいけど、どうしようかな…』と悩んでおられる方は、ぜひ一度相談してみてくださいねー!
そして…今回のKさまのステキなお家の完成見学会が明日4/18からスタートしますよ!
◆【期間限定】完成見学会を開催 ◆
今回ご紹介した広いリビングとバルコニーがステキなお家を実際に見学できます!
写真や記事では伝えきれない、空間の広がりをぜひ実際に体感してください。
▼公式Instagramもチェック

公式Instagramではこれまでの施工例や、ほっこり笑顔になる上棟式の様子、お家の引き渡しの様子など様々な投稿を公開中!
IDEA style Homeの雰囲気が知りたい方はぜひフォローしてみてくださいね♪

◆IDEA style Home
営業時間:10:00-18:00
定休日:土日、祝日
住所:大阪府寝屋川市秦町19-4 ヴィラブランシェ1F(地図)
–公式サイト
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