市立総合センターの解体がだいぶ進んでる。大型のクレーン車も

寝屋川市立総合センターの解体工事がだいぶ進んでいます。

↓こちら

市立総合センターは2018年の大阪府北部地震の影響で閉館し、2022年2月から解体工事が始まりました

解体工事が始まった頃の様子↓

地図ではここ↓

大阪府寝屋川市池田西町28-22が住所。

場所は市立保健福祉センターの隣です。こっちへ行くと、寝屋川市役所打上川治水緑地方面へ。

前の一方通行の道路を西へ行くと、池の里市民交流センターの前を通り、旧国道1号線の葛原新町交差点に出ます。

建物の柱の部分が見える状態になっています。読者の方によると、大きなクレーン車は12月2日の早朝に搬入されたそうです。

裏側の二中横から見ると、建物全体が防音シートに囲まれた状態のままでした。

解体工事の期間は不明ですが、もうしばらくかかるのではないでしょうか。

広報ねやがわ特別号によると、市立総合センターは1977年にボウリング場だった建物を活用する形でオープンした経緯があります。

解体されて更地になれば、この辺りの光景も変化しそうです。

◆関連リンク

※情報提供はこちら

広告の後にも続きます

広告の後にも続きます